第三次 ガンジニア オフ会 in 東京
「第一日目 夜間特別給油任務 編」

2004年3月20日〜22日に行われた、第三次ガンジニアオフ会の
レポートです。
まずは、第一日目のレポートとなります。

管理人とストラトキャスターさんからなる青森組は、
青森発ラフォーレ号で20日の朝に東京駅八重洲口バスターミナルへ
到着、その場でテナーさん率いる第一陣と合流しました。

第一陣はテナーサックスさん、有坂麒次郎さん、Cat&Fishさん、
ハンクさんの4人です。

まずは6人で御徒町の中田商店へ向かいました。
テナーさんはピクセルカモ、管理人はローデシア迷彩等
各自、様々な装備品を買い漁りました。
続いて、御徒町で第二陣と合流しました。
第二陣はおさかなさん、わひさんの2人です。

合流後、マルゴーとMGCショールームへ立ち寄りました。
一路、渋谷、道玄坂のアーマードギャラリーへ向かいました。
ここで、とあるお方とお会いし、非常に濃いお話をお伺いすることが出来ました。
アーマードギャラリー凄い物第一弾!「SR47」

ハリケーン製のキットをベースに製作した物ですが、
各部ディティールを再現するために細かい追加工が各所に施してあります。

一発でおさかなさんを虜にしてしまいました(笑)
凄い物第二弾「P90 カスタム」
サイトは本物が組み込まれていて、白いサークルレティクルが見えます。
その他、随所に色々なパーツと加工が施されています。
実物SPR(上)と大陸系SPR(下)の比較写真です。
本物はカーボンハンドガード、大陸系はアルミハンドガードです。
材質とそれによる模様さえ違うものの、良く再現されていることが分かります。

ホローポイントで銃のお披露目会となる予定でしたが、
アーマードギャラリーで既にほとんどがお披露目されてしまいました(笑)
凄い物第三弾、「Leupold CQT」
覗いても、肉眼とほとんど変わらない視界を誇る低倍率スコープです。
1倍から使用出来るので、ダットとスコープの両方として使用出来ます。

本物は凄いです。
その後、一同六本木のホローポイントへ向かいました。

そこで、夜間給油任務が待っています。
宴、、、もとい、夜間給油任務の幕開けとなりました。
第一日目最大のイベント、銃お披露目会がスタートしようとしています。
「乾杯〜!」
「お疲れ様でした〜」
「お腹すいた〜」
「Fire in the hole〜!」

一斉に夜間空中給油が始まりました(笑)
まずはわひさんのSOPMODです。
画像掲示板で大好評だったカスタム&塗装を生で見ることが出来ました。
剥げ擦れ感が堪らない一品です。
ハンクさんのSRカスタムです。
自作ハンドガード&サイレンサー一体型アウターが光る一品です。
続いてハンクさんのMGC 93R!
今年は各地で旧世代の超兵器祭りが行われているようです(笑)
管理人のGFX-EXTREMEです。
何と言うか、パイプとブロックの塊です(笑)
テナーさんのノコギリ鮫APSも、ホローポイントでお披露目となりました。
(申し訳ございません!アウターより下の写真を撮ることが出来ませんでした)

ストックのザラザラ感、グリップのフィット感、そして類を見ない
独創的な形が大好評でした。
こちらも掲示板で話題となったおさかなさんのGM6とM745です。
トリガープルの軽さ、切れの良さは固定ガスガンとは思えないほどでした。
旧世代の超兵器は、完全に現用兵器を陵駕していました。

その後、レンジで試射させていただきましたが、
5mでは30〜40mmの大きな穴1個にまとまる素晴らしいグルーピングでした。
Cat&FishさんのP90 TRです。
自作のアルミ製サイレンサー、鮫肌ストックが特徴的な作品です。
翌日のアソビットでは快調な動作で安定した射撃をしていました。
わひさんの秘密兵器第二弾、SPRです。
専用サプレッサー装備の完全版で、会場全員の心をがっちり掴んでいました。
夜間給油任務も一段落し、夜間射撃訓練へと移行しました(笑)
参加者の方々のハンドガンを並べて撮影した写真です。

旧世代の超兵器から現用第一線兵器まで、古今東西の
兵器が出そろいました。
ハンクさんのMGC 93Rの射撃!
続いてストラトキャスターさんの射撃!
テナーサックスさん&MGC H&K P7です。

ここで、ホローポイント内での作戦行動は終了しました。
一路、ホローポイント前で解散しそれぞれの宿泊先へ向かいました。
都内某所にて、怪しげなスナイパー2人組を発見!

こうしてオフ会、第一日目の夜はふけていくのでした、、、

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