ファイアフライ クラゲ甘口(白、青)・辛口(黒、赤)
価格:甘口、辛口各¥1980

lainさんの投稿インプレです。紹介文はlainさんから送っていただいた物を掲載します。

APS用の固定ホップパッキンです。
組み込みは確かに面倒ですが、一度適正な色が分かってしまえば可変と違って調整がいりません。
組み込みのコツはバレルを除いたとき足が二つ見えることです。
細かい事は説明書に書いてあります。

弾道ですが、確かにうたい文句のとおり、素直な弾道です。
SCSと比べてみましたがSCSは一箇所で弾を保持しますが、くらげは2箇所で保持します。
これだけの違いですが弾道を見てみると断然クラゲの方が良かったです。
白<青<黒<赤 の順に強くなってきます。
ファイアフライ 高精度チャンバー「ちくわ」
価格:¥5980

lainさんからの投稿インプレです。紹介文はlainさんから送られたものを掲載します。

ファイヤーフライのちくわです。気密取りセンター出しに最適のチャンバーです。
さすがはFFすかしへロングと同じく、うたい文句通りの性能でした。気密は完璧!センターも完璧!
まさにお勧めの一品!前回のSCSバレルより全然お勧めです。
これに同じくFFのちくわをつけていますが、SCSより全然良い結果を叩き出しました。
LayLax(PSS2) エアロチャンバーNEO
定価:¥6800

lainさんの投稿インプレです。紹介文はlainさんから戴いた物を掲載します。

くらげ、SCSに続き今年の春発売された「PSS2 エアロチャンバーNEO」です。
前作は弾の保持位置の問題から色々言われていましたが、今回はそれを改善されて
新登場とのことで買ってみました。
発売後、各掲示板で色々言われていましたが、保持位置は改善されていると見ていいでしょう。
コッキングするときに弾がパッキンに当たるのが分かります(個体差あり)
私は赤パッキンは使わずファイヤーフライから発売されいている
「電気くらげ(辛口)」を入れて見ました。気密はちくわほどではありませんが、
一度グッ!と止まってから徐々にもれていく感じです。
赤パッキンの方が肉厚なのでそれが影響していると思われます。
ホップ調整はSCSと違い緩んだりしませんでした。
電動ガンの可変ホップ同様微妙な設定が可能でした。弾道はくらげとほぼ同じぐらいです。
しかしくらげほど初速の低下がなかったのでパワーの関係から微妙に当たって入るように思えます。
評価 ★★★★☆
LayLax エアロチャンバー(旧型)
価格:¥6800

テナーサックスさんの投稿インプレです。
紹介文はテナーサックスさんから戴いた物を掲載します。

気密はいいのですが、ノーマルのシリンダーヘッドではノズルの長さが
1〜2mmほど足りず、ここを改善しないと弾道が安定しません。
ネオではこの問題が解決されているそうなので、今から買う人には絶対ネオをオススメします。

パッキンに関しては付属の赤パッキンをマルイ電動用ノーマルパッキンや
電気くらげなど他社製パッキンに換える人が多いようです。
パッキンに圧力を掛けるシリコンには2種類あり、弾の重さによって大小を選びます。
可変ホップの調節はチャンバーの裏側のマガジンが入る部分(写真丸印部)にある
イモネジでします。

もう一つの問題としては、パッキンに圧力を掛ける板バネ(写真丸印部)を
少し内側に曲げてから組まないと次にアウターバレルから外すときに引っかかり
板バネがダメになってしまうそうです。